ホームページ制作はフェルマータ、クライアントのいいところ全部見せます。

大阪 神戸 京都 ホームページ制作の打ち合わせにとても便利です。

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芦屋のホームページ制作語学サービス
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ホームページ制作はフェルマータにご依頼ください。

ホームページ制作、フェルマータはクライアントの魅力、底力、さりげなく見せます。
神戸 大阪 京都 芦屋 西宮 など近郊は打ち合わせに便利です。

デザインのホームページ制作画像

PRICE 制作料金

制作料金 1ページ(A-4相当)15.000円~ 簡易ページ 5,000円(税込) 制作料金は内容により上下いたします。デザインコンテンツの制作料金は業種により異なりますのでその都度ご相談ください。維持管理費は原則必要ありませんが、サーバーとドメイン使用料は年間合計4〜6千円程度必要です。
ご不明な点はなんなりとお問い合わせください。

フェルマータのホームページ制作は最新のHTML5、レスポンシブWebにも対応しておりますので、ご要望により通常のウエッブサイトの制作だけでスマートフォンやタブレットにも対応するホームページが制作できます。

対応地域:大阪・神戸・芦屋・西宮・京都、その他全国、ネットとお電話でスムーズな対応が可能なデザイン工房です。ホームページの制作は福岡、広島、名古屋、東京からの制作もご依頼いただいております。

ホームページ制作をお考えの上での注意すべき点

ホームページ制作ではまず制作料金を確認しましょう

まず気になるのが制作料金ですが、最初にいくらかかるのか大まかな目安をはっきりとご確認ください。メールや電話ででもホームページ制作料金の確認は大切なことですので 遠慮なしにお問い合わせください。

打ち合わせに営業マンやデザイナーと称する人が何回も来るようなホームページ制作の会社は避けましょう

会社の人間が動くということは経費がかかります。ホームページ制作の会社の従業員やデザイン担当者が交通費を使って打ち合わせに来るということはそれだけで経費が発生いたします。この経費はそのままホームページ制作の料金にオンされます。どうせ会社が出す費用だから別にいいよというのであればかまいませんが、個人で頑張っている経営者であればたまったものではありません。
ホームページ制作には綿密な打ち合わせが必要と何回も訪問を繰り返そうとする業者は避けましょう。
優れたホームページ制作を行うWebデザイナーは事業者の手書きの要望書、仕様指示書があれば着手できます。

ホームページ制作の制作会社の多くは経営が火の車

日本の省庁などがホームページ制作を依頼する先は大手の広告代理店ですが、この制作には通常数千万円かかるそうです。普通こんなにかかるわけはないのに、なぜこれほどの金額がかかるかは広告代理店と関係省庁との天下りと癒着に関係しているそうです。
日本の多くのホームページ制作の会社は天下りとは無関係ですのでその恩恵を受けることができません。したがって自分で稼がなければなりません。
起業のために事務所を借りスタッフを採用し、営業を開始しますが注文が入りません。経営や営業をご経験された方ならご存知のことですが、普通のものを普通に販売しても誰も買ってくれません。
ホームページ制作の制作会社の多くが普通のものを普通に高く売っています。が売れません。よいものの制作、サービスよりも経営存続がやっとです。
普通でチープなホームページ制作に無駄な出費をすることはおすすめいたしません。

ホームページ制作をしたからといって売れないものが売れることは普通はありません

売れないののを無理に売ったり騙して売りつけることは法律に違反するだけではなく道義上許されません。
まずい食べ物、粗悪な製品、質の悪いサービス、このようなもはしょせんは売れません。
なんらのアイデアも無く、なんらの努力も無くホームページを公開したからといって売れるわけがないのです。
ホームページ制作は良い製品、良いサービスの提供を広く知ってもらい、丁寧に説明することができ内容の変更更新が簡単にできる利点があります。
また企業、団体、店舗の特色などのイメージを表現する、すなわちブランディングにたいへん効果的なのです。
そのためにはデザイン力のあるホームページ制作の会社を見極め、チープなデザイン力の制作会社はなんとしても避けましょう。
日々の努力、成果が大きく実るようなホームページ制作をご実現ください。

知的財産など所有権の問題 = ホームページは誰のものか

ホームページ制作にはリース契約で維持管理費など月極めで支払うなど、契約には何種類かがあります。
このようなリース契約や「ホームページ制作料は無料だが維持費は有料」という場合などその契約を解約した場合ホームペーは解約以降使用できません。
この場合は契約上所有権がはっきりしていますのでややこしくありません。
ややこしいのは次のような「オシャレで儲かるホームページ制作1式〇〇円で制作いたします」という場合です。
どういうことかと申しますと、

実際の制作費はコンテンツの変更により多少なり変わっていきますが、最終完成した際に制作費を全額支払います。これで制作側と依頼側のこの金銭上の取り引きは完了いたします。
その後、部分的なレイアウトの変更やイラストを変えたいというような場合次のような問題が発生することが多々あります。

内容変更に伴い制作会社も違うところに変えようと考え、制作会社にデータ1式の引き渡しを依頼したが制作会社は著作権は当社にあるというようなことを言いデータの引き渡しを拒否してきます。またデザインコンテンツなど知的財産の所有権は法律上ホームページ制作の会社にあると主張します。
この場合ホームページを維持したいのであれば権利を買い取るか、引き続き変更や更新をその会社に依頼するかしかありません。
法律上著作権などの問題は微妙ですので専門の弁護士に相談するということになります。がしかし、弁護士に高い報酬を支払うのもいやです。
そこで、転ばぬ先の杖です。
「制作料金を全額払うわけだが、このホームページの所有権は自分にあるのかどうか」最初に確認し、所有権は自分だという契約をしてください。
これをしないと知的財産(意匠=デザイン)などのコンテンツの所有権は制作者側になります。警察に被害届を出しても取り合ってくれません。
私どもフェルマータデザインは特に断りがない限り、全てはクライアントの所有権となります。ご安心ください。

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